これはネットのまゆつば情報じゃありません。歴とした 評論家・深層心理学者の林 道義氏が「 正論2010年3月号」で専門家の立場から 亡国の暴君 小沢一郎について 心理分析していますのでその一部をご紹介します:「それよりも何よりも驚愕させられたのは、日本人の政治家としてはあり得ないほどの、いやあってはならないほどの 朝鮮コンプレックスである。訪中の帰りに韓国に寄った小沢氏は大学で講演したさいに、日本の天皇家は朝鮮からきて日本を支配したのだとか、韓国が望めば天皇を訪韓させることができるとか、どこまで日本を韓国の下手に見せれば気がすむのかと思うほどであった。 これはもはや『売国奴』ではない。『売国奴』とは日本人が日本を売るという意味である。しかし小沢氏の場合、心理的には自分を完全に 朝鮮の側に置いて、物事を見ている。小沢氏が 外国人参政権の実現に異常な執念を燃やし、その実現への決意を日本ではなく、 わざわざ韓国で宣言するのも、自分を韓国の側に置いて物事を考えているからであろう。 彼の親や祖先が朝鮮人だからという説もあるようだが( 試しにGoogleで小沢一郎と入力するとかなり上の方に小沢一郎 在日とか小沢一郎 済州島とでてきます)、彼が血筋として朝鮮系統かどうかはたいして問題ではない。問題なのは 心理的に朝鮮コンプレックスが異常に強いことである。例えば小沢氏は自由党党首時代に訪韓したさいに、日本の党首、閣僚クラスとしては初めて、 抗日独立運動家の墓地を参拝した。その中には、 昭和7年に昭和天皇を暗殺しようとしたテロリストも含まれている。また 日本の政治家で初めて韓国人を秘書にし、その女性は世界韓民族女性ネットワークの日本代表であり、このネットワークはドイツのベルリンで日本軍慰安婦に対する謝罪を要求するデモを繰り広げたこともある。駐日韓国大使館にも頻繁に出入りしていたらしいから、 堂々とスパイをさせてやっていたようなものである。 こういう恐ろしく 危険な人物が、いま日本を支配し独裁しつつある。彼は民主党が政権を獲得した際、『私自身の大きな目標の第一歩でしかない』と語った。『大きな目標』が何かは語られていないが、 日本のためより韓国のため、そして 自らの独裁のための政治であることは今や疑う余地はない。この野望を阻止するためには、 一刻も早く民主党政権を打倒する以外にないのである。」  「正論2010年3月号」産経新聞社はこちらよりお求めいただけます(日本全国津々浦々の書店でも買えますよ^^b): http://www.amazon.co.jp/%E6%AD%A3%E8%AB%96-2010%E5%B9%B4-03%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B0034JRJXU/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1265677627&sr=8-1
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