
小僧社長、プーケットに旅立つ。Tac杉山さんに「いいぞいいぞ」と誘われ、いわばミイラとりがミイラになった格好ですが、会社ができて一周年の節目、ここらでひと休みということで、3月17日〜21日までの日程で、プーケットJWマリオネットバケーションファンクラブに行ってまいりました。
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 藤田憲彦
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小僧com株式会社社長。
通称「丁稚」。
小僧SNSに実名参加中。 ニックネーム「Fujita」
マイページ「Fujita」へは こちら
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バンコクまで、乗り継ぎ含めて約8時間、近すぎず遠すぎず適度な距離です。また時差が2時間しかないため、時差ボケによる体力消耗もなく、着いたその日からアクティブに活動できるのが嬉しいところです。
ここマリオットには清野さん、石田さんをはじめ4人の日本人スタッフが常駐していらっしゃるので、言葉の不便は感じません。清野さんはプーケット在住7年のベテランで、現地のスタッフとタイ語で意思疎通をはかっていらっしゃいます。日本人客を重要視していることがうかがえます。しかし、周りの客層を見てみると、日本人は決して多数派ではありません。アメリカ、オーストラリア、ヨーロッパをはじめ、世界各国から集まっていることが良くわかります。
年代層は、50代前後の方が主流という感じで、30代の私たちは正直ちょっと「若造」感があります。キャピキャピした日本人の学生風の人はまずいません。若いなと思う人は新婚旅行のカップルという感じが漂っています。ある意味それがこのリゾートの格式を感じさせます。こういうリゾートが似合う「小僧」になりたいと思わずにいられません。遊びの達人Tac杉山さんがおススメなのもうなずけます。
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さて、我々がステイする部屋は2ベッドルーム120平方メートルというリゾートスイートタイプで、最初入ったときは「こんなところ泊まっていいんだろうか?」と恐縮してしまうほどです。部屋の大きさばかりではなく、センターテーブルには象をかたどったタオルがしつらえられ、化粧室にもティッシュは花形に織り込まれ、タオルには花びらが添えられ、大変決め細やか、まめやかなメイキングが施されています。私たち日本人は、こうした繊細な心づくしに弱いと思います。
大きいのはこれだけではありません。このリゾート自体が大変広大な敷地を持っています。メインロビーから我々の部屋までは歩いてたっぷり5分掛かります。ロビーに行くにはルームコールでゴルフカートを呼ぶのが普通です。プールも3つあります。
満喫しようと思ったら3日では絶対に足りません。一週間で「なるほど」、二週間で「たっぷり」という算段ではないでしょうか。店員と見知った感じの会話を楽しむお客さんの姿を見ても、そんな趣を感じさせます。
明日からは、いよいよマリオットリゾートを満喫いたします。(続く) |
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タイで最大の島、プーケット島は「アンダマン海の真珠」と呼ばれ、そのまばゆいばかりの美しいビーチと年間を通しての熱帯気候で良く知られています。
マリオットプーケットビーチクラブは、最高級のJWマリオットプーケットリゾート&スパ内にあり、マイカオビーチに位置します。JWマリオット・プーケット・リゾート&スパでは、6つのレストランとラウンジ、数々の賞を受賞している”マンダラ・スパ”など、さまざまな施設をご利用いただけます。太陽の下でのウォータースポーツ、巨大な象に乗ってジャングル散策など、充実したアトラクションをお楽しみいただけます。
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小僧comでは、ご夫婦又はご家族にマリオットプーケットビーチクラブの3泊4日内覧パッケージを格安にてご紹介いたします。
○199USドルにて3泊ご宿泊いただけます。
※ホテル宿泊代金のみ(航空券代金その他費用は含めれておりませんのでご注意ください。
※10%のサービスチャージと8.7%の税金、地方税が加算されます。
○JWマリオットホテルデラックスルーム 3泊4日
○空港からホテル間の往復送迎
○ウェルカムドリンク
○ご朝食ブッフェ大人2名様
○マリオットバケーションクラブの説明会(約90分間)(ご夫婦でのご参加となります。)
更に、5月31日までにお越し頂ける方には、特別に1泊無料で延泊いただけます。こちらはお部屋に限りがございますのでお急ぎ下さい。
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プーケットビーチクラブのウェブサイトに移動します。お申し込み、お問合わせはサイト下部の日本人スタッフ宛のメールもしくはお電話でお申し込みください。 |
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