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リフォームの方向性を絞り込むための打ち合わせ。手描きでラフ案を複数用意する。今回用意したのは8案。実際の生活がイメージできるようなものを作成。打ち合わせしながら書き込みをしていく。 |
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ラフ案で打ち合わせした内容を元に具体案を作成する。構造的な問題も考慮しながら、この段階で、概算見積も提出。見積の根拠となる建具やキッチン、造作、設備などのイメージも同時に提出する。インテリアイメージをこの段階で絞る。施工会社など実行チームを選定し打ち合わせにはいる。 |
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工事に入る前、提案内容がお客様・施工・提案者の間できちんとすりあわせが出来でいるか確認のための図面とビジュアル資料を作成し確認する。(工事内容、範囲、設備、意匠、納まり、ライティングの光のイメージなど)そして着工。 |
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