小僧PRルーム
最近、小僧comが新聞や雑誌で取り上げられることが多くなりました。そこで、このページでは小僧comのことが掲載された媒体や記事をご紹介します。
■BS朝日「賢者の選択」<TV>
BS朝日の人気番組「賢者の選択」に出演します。「賢者の選択」は、毎回各界を代
表するリーダー”賢者”をお招きし、様々な局面で賢者たちがとってきた”選択”と
いうものを通して、この混迷の時代を乗り切っていくヒントを学ぶビジネス情報番組です。
| 放送時間 |
| BS朝日(全国放送) |
8月2日(土) |
8:00〜8:55 |
| 8月7日(木) |
23:00〜23:55(再放送) |
| 日経CNBC(全国放送) |
8月3日(日) |
12:00〜12:55
|
| 8月9日(土) |
16:00〜16:55(再放送) |
サンテレビ
(兵庫県・大阪府全域) |
8月4日(月) |
22:00〜22:55 |
番組HPへ
■日本テレビ「ニュースリアルタイム」(2008年7月29日)
ヴァージン・ギャラクティック社の宇宙旅行で使われるスペースシップIIを上空まで
運ぶ母船、ホワイトナイトIIの披露会に、来年搭乗を予定している平松庚三が参加。
その模様が日本テレビ「ニュースリアルタイム」で取り上げられました。
一部は日テレWebニュースでもご覧いただけます。
(「日テレWebニュース」へ)
■沖縄タイムズ<記事> (7月13日 朝刊)
「ベンチャースピリットとプロダクト思考」と題して、7月7日に行なわれた沖縄事業
再生研での平松庚三の講演会に関する記事が、地元紙沖縄タイムズに掲載されました。
こちらから記事を見られます。
■プレジデント(プレジデント社 2008年8月4日号)
7月14日発売の本号「世の中の読み方」コーナーで、平松庚三が宇宙旅行への思い
を、最近印象に残った書籍3冊の紹介とともに語っています。
こちらから記事を見られます。
■日経ビジネスオンライン (日経BP社 7月8日付)
「元ライブドア社長平松庚三が仕掛ける団塊向けSNS」と題して、平松庚三のインタ
ビューが掲載されました。
こちらから記事を見られます。
■BUSINESS SUPPORT(東京商工リサーチ 7月号)
7月号の表紙を平松庚三が飾りました。PersonコーナーでもINNOVATORとしてインタ
ビュー記事が、小僧スタッフ全員の写真をはじめ、多くの写真と共に掲載されていま
す。
こちらから記事を見られます。
■朝日新聞<広告>(6月26日 夕刊)
マイケル・ポーリッシュ監督作品「庭から昇ったロケット雲」の新聞広告に、平松庚
三の推薦コメントが掲載されました。
広告はこちらから見られます。
■日刊アメーバニュース(サイバーエージェント 6月22日付)
小僧SNS内で、ひらまっちゃんこと平松庚三の友人・知人が1000人を超えたという日
記を聞きつけ、アメーバニュースが取材・配信しています。「mixi」のマイミク1000
人と間違えたフリなど、なかなか曲者ですが、きちんと小僧comも紹介されていま
す。
こちらから記事を見られます。(PDF)
■PAVONE(KPクリエイションズ No.8)
PAVONE HUMANというコーナーに、「かけがえのない仲間とともに“KOZO”宇宙へ」と題して、平松庚三が取り上げられています。小僧SNSのこと、宇宙のことを中心に語っています。
こちらから記事を見られます。(PDF)
■財界(財界研究所 2008年6月24日号)
「トップは挑戦する」というコラムで、平松庚三と小僧comが紹介されています。文
章中「人が生きるうえで欠かせないのは、水と電気とそして夢」と書かれています
が、本当は「水と空気とそして夢」となるべきところを編集者が大勘違い。こんなこ
ともあるんですね。小僧社内では大うけでした。次々号で、修正版が再掲載されるよ
うですので、そちらもお楽しみに。
こちらから記事を見られます。(PDF)
■日流eコマース(日経流通産業新聞社 2008年5月15日号)
仕事と人生を全力で楽しむ平松庚三のインタビュー記事です。
小僧comを作ったきっかけ、小僧comとは、宇宙旅行、そして農業の計画についても
語っています。
こちらから記事をみられます。(PDF)
■「ADDICTAM」(アム アソシエイツ2008年5月号)
超リゾート主義―最旬と独創性で選ぶ次の目的地の特集で「究極のリゾート、宇宙へ
の旅」として、平松庚三の宇宙旅行計画が掲載されています。
こちらから記事をみられます。(PDF)
■TBS R30に出演(TBSテレビ 4月19日)
4月19日(土) 00:40 〜 01:25 オンエア。
"信頼できる人が持っている情報にこそ価値がある"という考えのもと、毎週あらゆるジャンルで活躍するゲストを招いて、オーバー30がちょっと背伸びしてみる感覚を大切にした大人の番組。パーソナリティをつとめる国分太一(TOKIO)と井ノ原快彦(V6)に"絶対、一度は会ってみたかった人!"として招かれた平松庚三が、二人と熱く語ります。
■type(キャリアデザインセンター 2008年5月号)
−20代・30代が直面する"マネジメントの壁"をどう乗り越える?若手リーダーたちの
「逆境」体験記。ライブドア・ショックと、五輪予選敗退の危機。異なる世界で起きた危機的状況を見事に乗り越えた2人が、当時の様子を語る−
サッカー解説者 元アテネ五輪サッカー日本代表監督山本昌邦氏と平松庚三の対談です。
こちらから記事が見られます(PDF)
■「ハーレーライフ」(ぶんか社Mook 2008年Vol. 04)
巻頭の「LOVING Harley ESSAY」コーナーに、平松庚三が「ハカンバでクラマト」というエッセイを寄稿しています。このタイトル、小僧SNS会員なら何の話かすぐに分かりますね。
こちらから記事を見られます。
■賢者.tv(2008年4月1日)
"ライブドア事件を乗り越え、「あの2年間は自分が一番成長した時期だ」と語る賢者。
60歳にして「小僧」平松庚三の原点に迫る!"というテーマで出演しています。
こちらから動画を見られます。
■別冊宝島「脳力を200%活用!究極の勉強法」(2008年3月10日発売)
「隠れて勉強した、雇われ社長時代」という平松庚三のインタビュー記事が掲載されています。「自分を商品と思え、商品力を高めるのが勉強だ」という自論と、常に人一倍高いゴールを設定し、それを達成するためにはやはり努力が必要だったと語っています。
こちらから記事を見られます。(PDF)
■BIZ Style(廣済堂出版 2008年no.1)
「recommends BOOK」コーナーで、平松庚三が選ぶ3冊が紹介されています。「夢がくじけそうなとき、希望と情熱がわいてくる3冊」として選ばれたのは、
リチャード・ブランソン著「ヴァージン 僕は世界を変えていく」
井深大著「わが友 本田宗一郎」村上龍「13歳のハローワーク」
こちらから記事が見られます(PDF)
■日経Associe(2008年1月15日号)
「私の始末書」コーナーの92人目に、平松庚三が紹介されました。「失敗から学ぶ」をテーマに、読売新聞ワシントン支局で現読売新聞グループ会長・渡辺恒雄氏の下で働いていたときの「特オチ」の大失態と、そこから学んだ仕事に向かう姿勢について語っています。
■日刊スポーツ(2008年1月14日付)
「宇宙へ、ホリエモンお先に!!」「日本人旅行者1号は前ライブドア社長」というヘッドラインで、平松庚三が紹介されました。記事の中には「30、40はよちよち歩き、50、60はハナタレ小僧」という言葉と共に、小僧comも紹介されています。